洋画アクション!「強大な悪に孤独に立ち向かう」シチュエーションが好きな方へ

本記事はおすすめの洋画アクションを4作、ご紹介したいと思います。題して「多勢に無勢、強大な悪に孤独に立ち向かう主人公」!

普通に考えたら一人でどうこうしようにはあまりに劣勢すぎる状況であるにもかかわらず、果敢に戦いを挑む主人公の映画にスポットを当ててみました。

「ランボー」や「コマンドー」は入ってないので悪しからず!

1.ダイハード

0124-106圧倒的不利な状況といえば、この映画。

ダイハードシリーズそして、主人公のジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)が大好きという方もいらっしゃるのではないでしょうか?

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ジョンの無茶をする姿や、ちょっぴりお茶目なところ、そして本格的なアクションシーンにもハマること間違いなし。

軽快なテンポで進んでいくので、アクション映画や洋画初挑戦の方にもおすすめできる1本です。

2.FACE OFF フェイスオフ

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FBI捜査官と、凶悪テロリストが顔をいれかえる?!追う側と追われる側の立場が逆転し、主人公はすべての警察組織から追われるはめに…

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「同じ顔の他人が、自分と入れ替わってしまったらどんな人生になるのか」と、少々考えさせられる1本でもあります。

「何度観てもおもしろい」と、洋画と言えばFACE OFF!という人がいるほどの作品。

3.コンエアー

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凶悪な囚人たちを輸送する飛行機が、目的地に向かっている途中でハイジャックにあいます。

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完璧な密室、逃げ場のない鉄の密室の中で、模範囚として服役していた奴が行動を起こす…!しかし、まわりは凶悪な囚人たちだらけなので目立った行動は命とりに…。どうする!?

派手なアクションとメリハリの効いた緊張感は洋画ならでは。おすすめの1本。

4.プロジェクトA

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ジャッキー・チェンの数あるアクション映画の中でも、特別人気のある1本です。この映画は他の3作品にくらべ敵をなぎ倒す感が強いので、逃げるのがお好きじゃない方向け。

時計塔から落下するシーンは、あまりにも有名ですよね。ジャッキー・チェーンの映画を観たことがない方には、プロジェクトAから入ることをおすすめしています。あまりの格好良さに何度も観てしまう人も。

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時計塔からの落下シーン裏話などは、ネットで検索してみるとおもしろいかも。

 

この記事と合わせてチェックしていただきたいのが、『バーン!ドーン!おすすめのアクション映画』です。

本記事とはまた毛色の違ったアクション映画を紹介しているので、よかったら見てみて!

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