たくさん笑うには、みんなでコメディ邦画を観よう!

「邦画コメディといえば三谷幸喜監督作品!」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

三谷幸喜監督をはじめとし、日本にはコメディ邦画作品を得意とする監督さんが多数いらっしゃいます。三谷幸喜監督作品については別記事でご紹介するとして、本記事ではその他コメディ邦画作品を5作ご紹介いたします。

【コメディ映画はどんなときに観るのがおすすめ?】

たくさん笑いたいとき・ホームパーティーなどで、仲間と笑いたいとき・デート、相手の映画趣味がわからない場合でも役立つのがコメディジャンルです。

1.キサラギ

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殺したD級アイドルの一周忌を機に、ファンサイト上でしか知り得なかった5人の男が出逢う物語。ストーリー上、登場する大部分は1部屋のみ・しかもこの5人のみで構成されています。

小栗旬さん・ユースケサンタマリアさん・小出恵介さん・塚地武雅さん・香川照之さんの豪華メンバーが見せるコメディは一見の価値あり!

2.逆境ナイン

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熱血邦画といえばこれではないでしょうか!あまりにも非現実的な逆境が、野球部に次々に襲いかかります。それらに負けじと燃える、熱血コメディ作です。

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3.TRIC シリーズ

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邦画を代表するミステリーコメディといえばこれですよね!内容に関しては、もう説明がいらないのでは?ちょこちょこ笑えるシーンを挟むため、最後まで飽きずに観られるのが魅力です。

4.ウォーターボーイズ

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コメディ邦画好きなら観逃がすわけにはいかない、ウォーターボーイズ。水泳部の新顧問が本当に水泳部でやりたかったことはシンクロナイズドスイミングだった?!
高校生たちの青春模様と男のシンクロ、コメディ要素満点ですが、最後にはほろっときてしまうそんな作品です。

4.のだめカンタービレ

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こちらも邦画コメディの大定番。元は漫画そしてテレビドラマだった作品ですが、その人気はとどまるところを知らず映画になりました。音大生ののだめと先輩の恋をめぐるコメディ作品です。

合わせてご覧いただきたいのが、笑いたいときはコメディ映画でしょ!おすすめコメディ映画3×3選です。コメディ映画を観てたくさん笑って、日頃のストレスを吹き飛ばしましょう!

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