2010~2013年 洋画興行収入ランキングまとめ

本記事では、2010年~の4年間、各年毎の興行収入ランキングトップ3をご紹介いたします。まだまだ記憶に新しいタイトルが並んでいるはず、「そういえば観損ねていた」なんて作品とも、本記事で再会できるかもしれません。DVD店へ行って借りてみませんか?

【2013年 洋画興行収入ランキング】
1 モンスターズ・ユニバーシティ
2 レ・ミゼラブル
3 テッド

1230-15
レ・ミゼラブルは、とっても綺麗な世界観が話題を呼んだ作品です。テッド、いままでこれほどまでに可愛くないテディベアの出てくる作品があったでしょうか?テッドの世界観は、他の作品にはないものです。おすすめです。

【2012年 洋画興行収入ランキング】
1 ミッション・インポッシブル
2 バイオハザードV
3 アベンジャーズ

1230-16
アクション映画がトップ3を総なめしました。ミラ・ジョボヴィッチ主演の大人気映画バイオハザードも、もうこれで5作目です。ずっと謎めいてきたヒロインの過去が分かる本作は、シリーズのなかでも見逃せない作品です。

【2011年 洋画興行収入ランキング】
1 ハリー・ポッターと死の秘宝 パート2
2 パイレーツ・オブ・カリビアン
3 ハリー・ポッターと死の秘宝 パート1

1230-17
この年は、ハリー・ポッターの年と言っても過言ではないでしょうね。興行収入ランキングのトップ3のうち2つをもっていくとは、ハリー・ポッターの人気度が感じられます。USJにハリー・ポッターの空間もできたことですし、改めて観るのも良いかも。

【2010年 洋画興行収入ランキング】
1 アバター
2 アリス・イン・ワンダーランド
3 トイ・ストーリー3

1230-18
戦争で負傷し車いす生活を余儀なくされた男性。アバターの始まりに、戦争が絡んでいたなんてご存知でしたか?話題にはなった作品であるものの、食わず嫌い?観ず嫌いで観なかった方も多いのではないでしょうか。
1度観るとやみつきになる映画とのレビューも多く見受けられますので、是非お試しあれ。

興行収入ランキング別でみると、その年にどんな映画が流行ったのか一目でわかりますね。観たいと思う映画は見つけられましたか?2014年は、果たしてどんな洋画作品がトップ3を飾るのでしょうか。次のランキングが楽しみですね♪

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